前世療法ができる吉田洋子さん

吉田洋子さんの同姓同名の人で、前世療法という不思議な療法ができる人がいるようです。
R&Yプラセンタ100の吉田洋子さんとは別人のようです。
最初聞いたときは、プラセンタなどの販売だけでなくて、他にもいろいろやっているんだなと思ったのですが、間違いでした(笑)
でも、こちらの吉田洋子さんもテレビのアンビリーバボーにも取り上げられたそうです。

吉田洋子さんは、前世療法のみならず、定期的に臨床心理医学会で研究発表を行うなど、ヒプノセラピーと医療との架け橋のような役割を担っています。

【吉田先生の略歴】
セラピストでありながら画家でもあるという異色の経歴の持ち主。
昭和を代表する画家、鶴岡政男の長女として東京に生まれる。
1970年代、精神心理学や哲学に興味を持ち、シュタイナー・クーエ・サルトル・バタイユ・ユングなどを識る。その後、臨床心理学者霜山徳爾氏(上智大学教授、フランクルの訳者)の勧めで、自己治療のため絵画の作成を開始。
人人会会員として幅広く活躍し、以来、毎年東京都美術館にてヒーリングアートの発表を続けている。

1987年から88年、パリ滞在中にアロマセラピー・パッチフラワーなどを取り入れた自然療法を学ぶ。
自己改善の過程において、フランス式エネルギー療法、オーラ・チャクラ療法、神道、ヨーガプラーナ療法、レイキ・ティーチャーなど多くの経験を積む。

1993年より、スピリチャルセラピーのヒーラーとしてセンサーラ・コスモを開設。
ヒーラーの指導を手がける傍ら、ゲシュタルトセラピー、トランスパーソナル、アートセラピー、NLP・TAなどを学び、全米催眠療法協会のマスターコースを終了。
独自なイメージカウンセリング、HPS(催眠)カウンセリングを開始、1996年よりHPS心理センター及びHPSカウンセリングアカデミーを開設。現在に到る。

業界屈指の豊富な臨床経験による技術力の高さには定評があり、医師から指名を受けるほど臨床心理医療の現場からの信頼も厚い。
定期的に臨床心理医学会での研究発表も行っており、ヒプノセラピーと医療との懸け橋としての役割を担う。
芸術的な感性と豊かな人生経験による懐の深さが彼女のセラピーの根源であり、また最大の魅力でもある。

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